Written by Manabu Bannai

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格差は広がり続けますね。こういった時代こそ、社会のレールから降りる人生もありです。僕は、ずっと前に降りました。降りることで謎の人間になり、自動的に「他者との差別化」が起こります。無理して働かなくても、バイトでも生きれます。海外でも生きれます。広い視野が大切。

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相談メッセージで「どうしても他人と比較して、落ち込んでしまいます」と届きました。その場合は「ほぼ全員の、ミュート」がオススメ。Twitterも、YouTubeも、インスタも、ほぼ全て遮断して、そして「この人の投稿は、心から楽しめる」という発信のみを見る。心が揺れる投稿は、見なくてOK。断捨離。

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ネットで嫌がらせを受けたときの対処法は、僕は「完全スルー」です。理由は、そこに時間を割いても、成長しないから。目を向けるべきは、大切にすべきお客さんです。お客さんとか、クライアントを満足させ続けたら、それが自己成長になる。外野の声とかには、反応してたら時間が足りないかもです。

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大学4年生に伝えたいこと。とにかく、鬼行動。学校はサボってもいい。優秀な同世代と行動しよう。優秀な30代から、学ぼう。自分主体でビジネスを作ろう。3ヶ月くらい留学しておこう。外国を旅しよう。世界は広い。社会人3年目を、追い越そう。これです。すべて実行すると、かなり強い。

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ちょっと厳しい意見ですが、リスクを恐れすぎる人は、成果を出せません。たまに聞かれますが、著作権を気にしすぎる人とか、税金を恐れすぎる人など。ぶっちゃけ思いますが、やりつつの修正で大丈夫ですよ。問題をすべて先回りして考えたら、恐怖で固まってしまいます。

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わりと多くの人は、発信しても伸びないと「自分=ダメだ」と考えますが、勘違いです。発信して伸びないなら、原因は「マーケティングのミス or マーケットが小さい」ですよ。なので、軸を変えつつ、また試していけばいい。伸びないのは自己責任じゃなく、市場の問題ですね。ある意味で、他責思考。

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サボり癖を治す方法。①自分の「5倍稼ぐ友人」と過ごす/②目標を宣言して、自分を追い込む/③期限を決めて、お金を先払いする/④自分じゃ無理と思える仕事をする/⑤あまり良くない繋がりを秒で切る。こんな感じで「サボり癖の改善」をしました。これらを実行したら、もはや「作業=当たり前」になる。

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ちょっと厳しい話ですが、稼げない人は、稼げないことに「時間や労力」を使ってますね。例えばですが、人からどう見られるとか、叩かれるとか、失敗して恥をかくとか、どうでもいいことです。たしかに最初はシンドいかもですが、徐々に慣れるし、最終的には1人で挑戦しないと、リターンは小さいです。

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頑張ることも大切ですが、同時に「人生=無意味」と考えることも大切。僕は昔から、人生って意味ないな、と思っていました。人生に期待すると、そのとおりに進まないので萎えるだけ。人生=無意味と考えたら、他人の視線とか、口論とかも、どうでも良くなる。自己満で、のんびり生きるだけ。

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人生を変えるには、行動力を高めましょう。行動力があると、あなたは「ポテンシャルがある人」とみなされたりします。ポテンシャルがると、要するに「スキル不足でも、この人にお願いしてみよう」といった状況を作り出せます。できない仕事にYESといい、行動していきましょう。