Written by Manabu Bannai

若くして稼ぐ人が、圧倒的に増えている話【ゲーム廃人で、生きていく】

LIFE Money

こんにちは、マナブです。

僕は28歳のフリーランスです。
最近は安定して月500万を稼げるようになりました。

最近は時代が変わってきてますね😌
若いうちから「自分で稼ぐ」という人が増えており、今後はさらに加速するはず。そして企業側も「最近のフリーランスは、わりと良い」という認識に変わると思うので、流れがさらに加速。僕はフリーランスですが、上場企業から仕事を頂いております。生きやすい時代

上記を深掘りします。

特に「ネット界隈に詳しくない方」に読んで欲しいと思っています。
世の中は想像以上に「激変」しています。記事をぜひご覧ください。

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若くして稼ぐ人が、圧倒的に増えている話


最近は時代が変わっていますね。下記が具体例です。

若くして稼ぐ人を紹介します

他にもたくさんいますが、僕が認知している範囲で、下記となります。

上記のとおり。金額はわりと適当です。
しかし普通にやばくないですかね。

ちなみに、他にも大勢いますが、あげていくとキリがないです。前半の2名は、まだ中学生ですからね。

そして3人目で紹介する「りっくん」は、20歳で月収45万円ですよ。

サラリーマン換算したら、年収700万超えのレベル…。すごすぎる。

20代の後半だと、越えられない壁ができあがる

若い人をどこまで指すか不明ですが、僕の周り(20代後半)でも稼ぐ友達が多いです。

上記のとおり。ぶっちゃけ他にも大量にいまして、紹介しきれないです。
あと、SNSをやっていない友達もおり、その彼は月300万くらいを淡々と稼ぎ続けています。

ちなみに、月300万を超える友達の共通点は「暇人であること」です。みなさん仕組みから収入を得ています。

差が生まれる原因は、経験値だと思う

これは僕が思うことですが、若くして稼ぐ人は、みなさん経験豊富です。

  • 若いうちから、ビジネスをしている
  • 若いうちから、ベンチャー経験がある
  • 若いうちから、副業にコミットしている

例えば上記の感じで、みなさん挑戦していますね。
そして最初は猛烈に苦労するのですが、それでも徐々に上達します。

下記のとおり。

  • Aさん(20歳) → 学生時代からベンチャー企業で修行。ブログ発信なども積極的で、月3万円ほどを自力で稼ぐ。
  • Bさん(20歳) → アルバイトをしつつ、学業を頑張っている。SNSなどに、あまり興味はない。

上記の場合において、僕の周りで稼ぐ友達は「圧倒的に前者」です。

もちろん大学での勉強を否定はしませんが、、、僕は大学での4年間は無駄だと思っています。

僕の場合、大学の授業はサボって、ひたすたベンチャー企業でお手伝いをしており、そこで成長できました。

そして、大学の授業の大半は、教科書の読み合わせだったので、自宅でも学べますね。

この流れは、どんどん加速すると思う

今後はこういった事例が増えるはず。
というか、もはやYouTubeとかを見ると、別世界ですよね。

  • 世界で最も稼ぐYouTuberは、7歳の少年です(25億円)
  • チャンネル登録が10万人だと、月収100万はわりと余裕
  • 早い人だと、1本のバズ動画でチャンネル登録10万超え

例えば上記のような世界観です。
知らない人からしたら意味不明な世界かもですが、、、こういった事例がわんさかありますよ。

果たして「お金を稼ぐとは…?」と疑問に思えてきます。

なお、こういった話が一部の成功事例でしかないと思うかもですが、YouTubeでチャンネル登録1,000名を超えると、動画1本で3,000円くらい稼げたりします。これで月10万です。

インターネットの世界は、わりと異次元ですね。

現代で挑戦をしないのは、モッタイナイ件


お金に対する価値観を、変えていくべきだと思います。

  • お金とは、苦労の対価である
  • 社会人なら、我慢も大切です
  • 真面目に生きないとダメです

例えば上記のとおりですが、稼いでる人は「完全に逆」の価値観で生きていたりします。

そもそも「お金=苦労の対価」だったら「人生=ほぼ会社人生=ほぼ苦労」じゃないですか。控えめにいって、シンドすぎです。

そうじゃなく、もっと不真面目に生きて「お金=ゲームコイン」という価値観くらいでいいと思います。

あと、日本人は真面目すぎるので、ブラック企業で働き続けたりしますが、不真面目になって逃げたらOKですよ。社会にセーフティネットがありますので、わりかし大丈夫です。

挑戦する土台は、どんどん作られていく

個人的に注目するのは、ゲーム領域です。

もともとゲーム廃人だった僕なので、ゲームで飯を食えたら、本望です。
そして、徐々に土台が出来上がっていますね。

  • GoogleがStadiaというゲームプラットフォームを公開した
  • AppleがArcadeというゲームプラットフォームを公開した
  • FacebookがOculus QuestというVRヘッドセットを公開した

例えば上記のとおりで、これら全て「ゲームの領域」ですね。伸びない訳がないです。

日本では「ゲーム=遊び」と思われていますが、これからは「ゲーム=スポーツ=稼げる」という時代です。最高すぎるので、僕は喜んでゲーム廃人になります。

迷っている時間がモッタイナイ

というわけで、僕が言いたいことは「行動しましょう」ですね。

迷っていても無駄ですし、終身雇用もオワコン化した日本ですし、これからは「公務員でもリストラされる」という時代になると思いますよ。

そして、言わずもがな、年金も無理ゲーですね。今の20〜30代なら、年金は貰えないという覚悟が必須だと思います。

じゃあ、どうするか? 答えは簡単で「死ぬまで労働」ですよ。

驚くかもですが、寿命が伸びまくる時代なので、仕方なし。じゃあ、死ぬまで、つまらない仕事で会社に拘束されますか? 会社が楽しいなら問題なしですが、つまらないなら、自分で動いた方がいいと思っています。

僕はジョブホッパー的に生きていきます

今回の記事はこれくらいにします。そして、今後の僕は「ジョブホッパー」的な生き方をします。

  • 現在:ブロガー兼 YouTuber
  • 未来①:ゲーム配信者 on YouTube
  • 未来②:投資家 in シンガポール
  • 未来③:小説家 in 山ごもり

上記の感じですね。とりあえず投資家は確定なのですが、ゲーム業界が盛り上がるなら、いったんゲーマー転職も考えています。

繰り返しですが、元ゲーム廃人なので、毎日13時間プレイできます。これなら、多少は勝てるかなと。挑戦したら人生は徐々に楽しくなります。行動しましょう。

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