Written by Manabu Bannai

【最高】引きこもりはメリットばかりで最強です【現代の魔法使い】

LIFE

こんにちは、マナブです。
引きこもりつつ、自宅で鬼作業して生きてます。

先日に下記のツイートをしました。

いつも思うのですが、現代は「引きこもりであることが、かなり強みになる時代」ですよね。
普段の僕は、常に家で「作業 or FX or ゲーム」をしており、時間が無駄なので、あまり移動しません。移動するならタクシーが多いので、社内でスマホ。引きこもり気質なので、生産性が最大化されてます😌

引きこもりの生き方論です。
引きこもりのプロとして、僕が執筆していきます。

スポンサードサーチ


引きこもりはメリットばかりで最強です


現代では、最強の生き方ですね。

稼いでる人=大半は引きこもり

スイマセン、これはちょっと偏見ですが、、、とはいえネットの世界では、ほぼ当てはまります。
例えばブロガー系だとイケハヤさんとかが有名ですが、わりと引きこもりですよね。

僕もブログで稼いでいますが、基本的には家から出ません。たまに出るけど、カフェでカタカタ…です。

そしてTwitter界にはトレーダー系の人も多いですが、皆さん引きこもり系ばかり。基本的には家で「カタカタ…」ですね。というか、最近はPCじゃないので「ポチポチ」かもです。

あと、最近はゲーマーも凄いですよね。

プロゲーマーが圧倒的に稼ぐ時代

結論として、下記のニュースです。

上記のとおりで、ゲーム大会で優勝した少年が、秒速で億万長者になりましたね。
これはまだ始まりなので、今後も増えると思います。

ゲーマーが稼げる理由

シンプルに市場規模の話なのですが、下記が参考になりますね。

バスケットボールだと「プレイ人口が、全世界で4億人」とのことです。
フォートナイトが「2億5,000万人」なので、人気ゲームの凄さがわかりますよね。

引きこもりには、チャンスがある

チャンスもあります。下記です。
» 美女ライブ配信者、フィルタ外れ素顔・年齢詐称バレる。放送事故後は「おばあちゃん」と呼ばれ人気上昇

ニュースの内容としては「人気配信者が、実はオバサンだった」ということです。
おもしろ系のニュースとしてバズっていますが、僕は「やはりチャンスがあるな」と思いました。

というのも、日本でも「バーチャルYouTuber」が伸びてきていますが、裏側にいるのは、どうせオジサンとかですよね。なので、世の中のニーズにマッチしたキャラクターを生み出すことができれば、大きなチャンスです。

ちなみに、今後はインフルエンサーのバーチャル化も進むと思っており、近い将来だと、人気インスタグラマーは「擬人化」すると思っています。アメリカでは、すでに起こり始めていることです。
※参考:世界が注目する「バーチャルインフルエンサー」 SNSを通じて社会に影響を与える存在をピックアップ

引きこもりは、チートです

というわけで、引きこもりが強くなってる時代です。自宅にいても、テクノロジーを駆使することで、圧倒的な収益や知名度を生み出せます。

というか、無駄に移動とかするのは、無駄な時代だと思います。満員電車とか、ヤバすぎですよ。

Twitterから頂いたコメント

僕が「引きこもりは最強です」という趣旨のツイートをしたら、下記コメントをいただきました。

完全におっしゃるとおりだと思っています。人生を最適化しつづけて、余った時間で「本当にやるべきこと」にフォーカスすると、強いです。

なお、研究者で有名な落合さんは「自宅の下のコンビニに行くよりも、Amazonでオーダーする」という生活らしいです。

どこかのインタビューで答えていたのですが、スイマセン、ソースを忘れました。
とはいえ、本人曰く「自宅からコンビニまでは3分、しかしAmazonなら時間がゼロだから注文する」とのこと。

合理的ですよね。

引きこもりを目指す方に使えたいこと


引きこもりのプロとして、僕が助言します。

  • 助言①:最重要は精神安定です
  • 助言②:たまには声を出すこと
  • 助言③:鬼のように集中しよう

順番にみていきましょう。

助言①:最重要は精神安定です

現代は難しいです。会社に通勤しても病みますし、かといって自宅にいても病みます。
どこにいても、なにかしらのストレスは感じると思うので、まずは「精神安定」を重視すべき。

精神安定に大切なこと

  • 固定費を増やさないこと
  • できれば筋トレすること
  • 気の合う仲間と過ごすこと

上記のとおりです。最重要は「固定費」かもです。
やはり「お金の余裕は心の余裕」かなと思っており、できれば実家がいいんじゃないですかね。もしくはシェアハウスなど。東京は高いので、やめましょう。

なお、筋トレもオススメです。下記参考です。
» 【事実】ガリガリの僕が「3ヶ月の筋トレ」で手に入れたモノ【悲報あり】

助言②:たまには声を出すこと

2週間くらい引きこもり、そして声を出さないと、声が出づらくなります。
僕はたまに「圧倒的に引きこもる→いきなりコンビニに行く→うまく声がでない」という現象を体験します。

店員に「箸は要りますか?」とか聞かれても、引きこもりすぎてると、瞬時に声が出ないんですよね。

最強の解決策:YouTuberになろう

僕はYouTuberデビューをしたのですが、この「声が出ない問題」を解決しました。

というか、以前よりも声が出るようになったし、身なりも気にするようになったし、YouTube収入も入ってくるので、最高です。

あと、さらに言うと「YouTubeだと、ある意味で声が保存される」という感じですよね。言いたいことは保存しましょう。そしたら使い回せて、コスパよし。
» YouTubeの始め方【知っておくべき最低限の知識・ツール・機材の紹介】

助言③:鬼のように集中しよう

引きこもりのプロとして生きるには、やはり「なにかしらのスキル」が必要です。
例えば「プログラミング、ブログ、ライティング」とかですかね。

そして、これらを身につけるには「基本的なサラリーマンよりも、圧倒的な作業量」が必要です。

作業量は「1日5時間」でOKです

大半の会社員は、たぶんあまり集中せずに働いています。たぶん集中してるのは「1日2時間」とかじゃないですかね。
なので、引きこもりとして頑張るあなたは「毎日5時間」ほどは鬼集中しましょう。

脳ミソがマジで疲れるくらいの、集中です。

僕は平均して5〜6時間の作業時間です。これでも会社員よりも稼げる理由の1つは「鬼集中しているから」だと思っています。

ダラダラと仕事しても無駄です。キチッと集中して、キチッと進める。これが大切。

楽しい時代になってきました

というわけで、今回はこれくらいにします。
なお、この記事は「バンコクのスタバ」にて執筆してます。

もしかすると「なんだ、引きこもりじゃないのか」と思うかもですが、気分転換も必要です。このあとは大戸屋でランチを食べて、そして家に帰ってのんびりします。

引きこもり生活では、引きこもりすぎるとメンタルにダメージを受けたりするので、たまにはスタバでコーヒーでも飲みつつ、ゆったりブログ執筆もいいですね。

それでは、以上にします。

人気記事フリーランス向け求人サイトの選び方+おすすめ5選【脱依存しよう】

人気記事IT系に強い転職サイト・転職エージェント3選【辞める前提で選ぶべき】